皆様のあたたかいご声援が大きな力になりました。これからも日々精進してまいります。ありがとうございました。

2008年の試合結果 2007年以前の試合結果

ワールドスポーツボクシング試合結果(2009年)
日付 ワールドスポーツボクシング選手 対戦相手 試合結果
2009.12.20 ○三田村 拓也 福原 辰弥選手(本多フィットネス) 3-0判定勝ち
2009.12.16 ○池田 一晴 小室 裕一郎選手(新松戸) 3-0判定勝ち
2009.11.21 ○姜 桐玄 三国 雄太選手(オーキッドカワイ) 3-0判定勝ち
2009.11.12 ●安西 政人 八巻 裕一選手(野口) KO負け
2009.11.12 ○柴田 直子 野口 智代選手(ジャパンスポーツ) 3RTKO勝ち
2009.11.12 ○水野 太喜 吉田 共能選手(ランド) 2RTKO勝ち
2009.11.3 ○三田村 拓也 鈴木 翔選手(角海老宝石) 2-1判定勝ち
2009.9.24 ○三田村 拓也 濱田 健一朗選手(横浜さくら) 3-0判定勝ち
2009.8.19 ●横山 大輔 健太郎マイモンコンプロモーション選手(TI山形) KO負け
2009.8.19 ●荻野 敦 楠岡 正海選手(本多) 3-0判定負け
2009.8.13 ●相川 周子 花形 冴美選手(花形) 2-0判定負け
2009.7.31 ○橋元 隼人 片桐 秋彦選手(新田) 3-0判定勝ち
2009.7.23 ○安西 政人 阿知和 賢選手(横浜光) 3-0判定勝ち
2009.7.23 ○小川 裕輝 青山 大樹選手(協栄) 4RTKO勝ち
2009.7.23 ○三田村 拓也 保科 芳和選手(横田) 3-0判定勝ち
2009.7.3 ○横山 大輔 町田 智幸選手(京浜) 1RKO勝ち
2009.6.26 ○柴田 直子 黒木 優子選手(関) 2-0判定勝ち
2009.6.18 ○荻野 敦 茂木 公弘選手(西城) 3-0判定勝ち
2009.6.8 ●相川 周子 花形 冴美選手(花形) 2-1判定負け
2009.5.10 ●阿部 将大 今瀬 就治選手(ドリーム) KO負け
2009.4.9 ○安西 政人 サムライ綾選手(協栄) TKO勝ち
2009.4.9 ○柴田 直子 栗原 理恵選手(平仲ボクシングスクール) TKO勝ち
2009.4.9 ○李 豪哲 斉藤 正樹選手(不二) 2-0判定勝ち
2009.4.9 ○荻野 敦 青山 明彦選手(角海老宝石) 3-0判定勝ち
2009.4.7 ○横山 大輔 由良 彰悟選手(新田) 3-0負傷判定勝ち
2009.3.29 ○水野 太喜 花香 豪選手(銚子) TKO勝ち
2009.2.25 ○橋元 隼人 高島 忠則選手(沖縄ワールドリング) 3-0判定勝ち

2009年に行われた試合 選手やトレーナーのコメント
12月20日

三田村 拓也選手 6戦目(全日本新人王決定戦)
3−0の判定で、見事全日本新人王の座を手に入れました!
たくさんのご声援、本当にありがとうございました!

選手からのコメントなどは、もうしばらくおまちください!!
12月16日

池田 一晴選手 8戦目
無事試合に勝ててホッとしています。経験豊富な相手と戦って、すごく勉強になりました。課題もみつかりました。課題を一つ一つクリアして、来年はもっと強いところを見せたいです。応援してくださった方々、有難うございました。また応援宜しくお願いします。(池田選手)

1年3ヵ月というブランクがあり、序盤は硬かったのですが、2R目移行は持ち前の集中力を発揮して普段から練習している左ジャブを効果的に当てる事ができました。
最後の打ち合いは危ないシーンでしたが、今回は池田の気持ちが強く出たということで良しとします。次回からは勝ちに徹していける様にしたいです。たくさんの応援有難うございました。(池田選手担当:菅原トレーナー)
11月21日

姜 桐玄選手 7戦目

皆様応援有難うございました。
試合には勝ったものの、反省点も多く、満足できる内容ではありませんでした。
しかし、以前のボクシングと比べ、天野トレーナーの教えにより、少しずつ進歩できていると思います。次の試合では更に成長した姿を見せられる様に頑張りたいと思います。(姜 選手)

先日はたくさんのご声援を頂き、有難うございました。
お陰様で選手の力になり、ワールドジム移籍後第1戦を勝利することができました。まだまだこれから改善してもっと上を目指し、頑張っていきますので、これからも応援宜しくお願いします。(姜選手担当:天野トレーナー)
11月12日

安西 政人選手 11戦目

応援有難うございました。今回相手と戦う前に自分に負けていたと思います。
今はなにを言っても負け犬の遠吠えなんで、絶対再戦をしてランキングを奪い返したいと思います。負けたのに、また応援してくれると言ってくれた皆様、本当に感謝しています。(安西選手)

応援してくださった皆様には本当に申し訳ない結果になり、深くお詫び申し上げます。振り返れば私の指導不足により、今回の試合は負けるべくして負けた試合です。技術面は指導できたものの、練習で倒れるくらいまでの追い込んだ練習をしていませんでした。体調管理では2週間前に風邪を引き、前日サウナに行き計量当日まで体重を落とさないなどベストコンディションを作ることが出来ませんでした。また一からのスタートです!課題はたくさんあります。今後の安西を見ていてください。応援よろしくお願い申し上げます。(安西選手担当:会長)
11月12日

柴田 直子選手 5戦目

お蔭様で3RTKO勝ちする事ができました。課題の自分のペースで戦う事は出来ていたと思いますが、打ち終わりに貰わなくていいパンチを貰ったり、試合の組み立ての中で強弱のあるパンチを打てなかったなどまだまだ課題は残りました。次は6回戦の試合になります。長いラウンドでも打ち合えるようにスタミナ&技術を磨いていきたいと思います。これからも努力を忘れずに頑張りますので今後とも温かい応援宜しくお願いします。(柴田選手)

ジムでいちばん練習熱心な柴田選手です。体調万全でリングに上がりましたが、緊張のせいか、序盤は固さが見られました。練習通りジャブからのフェイントワンツーが決まるとペースをつかみ3RKOです。来年は東洋太平洋タイトルマッチ向けて、打ち終わりのガードと全身の移動そして回転力を強化していきたいです。今後とも応援よろしくお願い申し上げます。(柴田選手担当:会長)
11月12日

水野 太喜選手 2戦目

この度はお忙しい中、応援に来て頂いてありがとうございました。前回の試合の内容で次は綺麗なボクシングで勝ちたいと思ってたのですが、またボクシングができずにストリートファイトになってしまってすいませんでした。もっともっとスタミナ付けて次こそはボクシングできるように頑張ります!絶対次も白虎が勝ちます!次回も是非応援に来て下さい。応援よろしくお願いします。by白虎太喜(水野選手)

無事2RKOで勝つことが出来ましたが、3R、4Rと長引いていたら逆に倒されていました。それ程大振りでオープンブローでした。でも、練習していたガードとフックを合わせるタイミングは体に染み付いていた事が収穫だったと思います。次戦は未定ですが、まだまだ課題点が多いので少しずつ直していきたいです。平日の忙しい中応援有難うございました。(水野選手担当:松浦トレーナー)
11月3日

三田村 拓也選手 5戦目(東日本新人王決勝)

初回1ラウンドは絶対ポイントを取ろうと思い、後手にまわらない事を意識して攻めました。
3ラウンド目は相手にペースを取られてしまいましたが、絶対優勝したいという気持ちを思い起こして、なんでもいいから自分のペースに持っていこうという気持ちで戦いました。
判定を聞くまでは、もしかしたらというのがあったので不安でしたが、勝ったんだと分かった瞬間、安堵感と達成感で満たされました。
応援して頂いた皆様のご声援が本当に勇気になりましたし、負けられないという気持ちを強くさせてもらいました。
本当にありがとうございました。(三田村選手)

無事、全日本に駒を進めた事にほっとしました。
試合が近づくにつれて「本当に大丈夫だろうか?」という気持ちでいっぱいでした。
それほどに三田村の仕上がり具合いが良くなかったです。
2年連続全日本新人王を獲らせる為にも、ジム一丸となってサポートしていきたいと思っています。
12月20日の試合が終わった後、美味しいお酒が呑める様にがんばります!
忙しい中応援してくださった皆様、本当に有難うございました。
(三田村選手担当:松浦トレーナー)
9月24日

三田村 拓也選手 4戦目(東日本新人王準決勝)

1ラウンドはなかなかペースを掴む事が出来ず、動きも固かったのが自分でも分かりましたが、徐々に力が抜けてきて自分のペースに持っていけたと思います。もっと焦らず、足で掻き回すくらいの余裕を持って戦えたら良いなと思いました。次はいよいよ東日本の決勝ですが、何が何でも必ず優勝してみせます。いつも応援してくださる皆さん、ありがとうございます。次回も応援のほど、よろしくお願いいたします。(三田村選手)

はじめ相手が頭から突っ込んでくるのでやりにくそうでしたが、ラウンドを重ねるごとにいつもどおりの動きが見られ安心しました。欲を言えばもっと手数がほしかったですが、良い試合でした。次はいよいよ決勝戦。ジム一丸となって臨みます。応援よろしくお願いいたします。(三田村選手担当:松浦トレーナー)
8月19日

横山 大輔選手 10戦目

結果が出せず、l新人王になれずにすみませんでした。応援ありがとうございました。(横山選手)

残念な結果で悔しいの一言です。こっそり新人王狙ってました。横山に関しましては彼が15才の時にバイク1台で広島から上京し私が国際ジムでトレーナー修行している頃からの選手です。センスはありますがジムチャンプ。チキンハートで有名でした。
最近では寮生活でたくましくなりチキン脱却。ペースはつかんでいましたが1発テンプルに右フックを受け倒れぎわに再度テンプルに1発、これがとどめとなってしまいました。
1年前の横山なら1発目のテンプルで倒れていました。 お忙しいなかの応援本当にありがとうございました。大輔のボクシングはこれからです。初心に戻り、気持ちを切り替えて努力するだけです。今後とも応援よろしくお願い申し上げます
(横山選手担当:会長)
8月19日

荻野 敦選手 8戦目

平日の早い時間の中、たくさんのご声援本当に有難うございました。結果を出すことができず悔しいばかりです。試合後、たくさんの人達が自分に励ましの言葉、あたたかい言葉をかけてくれました。また気持ちを切り替えて頑張ります!!(荻野選手)

今回の試合は、今までで一番出来が悪かったです。前回対戦した時は右一発でKO出来ましたが、今回は相手もキャリアを積んで常に位置を変えていた様にも見えます。そこで今までの悪い癖の一発狙い。ガードの悪さが出ました。今後は、ガード・手数を意識して練習に励んでほしいです。応援して頂き、皆様本当に有難うございました。(荻野選手担当:松浦トレーナー)
8月13日

相川 周子選手 3戦目

試合の応援ありがとうございました。
今回は自分らしいボクシングが出来たのですが勝つことは出来ませんでした。
まだまだ挑戦することを諦めたくないので、これからも頑張って行こうと思います。(相川選手)

前回より今回は本人も気合いが入っていました。試合内容も前回に比べてかなり良かったです。しかし一歩及ばず残念な結果となりました。次戦は11/17に決まりました。今度の相手はサウスポーとなりますが、今回の様に気合いを入れて練習をしますので、応援をよろしくお願い致します。
(相川選手担当:飯村トレーナー)
7月31日

橋元 隼人選手 9戦目(B級トーナメント)

応援に来ていただいてありがとうございました。せっかくお忙しい中、試合を観に来ていただいたのに、試合内容ははっきり言って最悪でした。これからもっと練習して頑張ります。これからも温かい声援、よろしくお願いします。(橋元選手)

東日本ボクシング協会主催のB級オープン戦に出場した橋元。今回は昨年新人王準優勝の選手でした。相手がボクサータイプなので、パンチをもぐり接近戦に持ち込むのが課題でした。課題通り接近戦での右アッパーから左ボディをうちこみダウン寸前に追い込むも連打につながらない!KOを逃した試合でした。今後とも応援宜しくお願い申し上げます。(橋元選手担当:会長)
7月23日

安西 政人選手 10戦目

足立区の花火大会がある中で来てくれた方達の為にも、良い勝ち方をしたかったんですが、空回りしてしょうもない試合してすいませんでした。今回の試合で改めてガードの大事さ、練習の大事さを感じました。次は絶対に良い試合をするので、また応援してください。本当に応援有難うございました。(安西選手)


対戦相手は6勝3敗と戦績では安西の方が上回っていますがKO負けの無いラフファイターです。予想通り序盤から攻撃してきました。そのラフファイトに付き合ってしまい、激しい打ち合いに的確に右アッパー、左ボディーをヒットさせるものの、ショート連打やサイドステップからの攻撃に繋げることが出来ずに苦戦をしいられました。 ガードが低いことから4Rにはバッティングで目の上をカットしヒヤッとする場面も多数ありました。若さゆえ精神的にも甘いところがまだまだあります。心身ともに向上できるよう努力いたします。応援本当にありがとうございました。 (安西選手担当:会長)
7月23日

三田村 拓也選手 3戦目(東日本新人王予選)

なかなか自分のボクシングができず、相手のフックをもらう場面も何回かあり、課題が沢山残る試合となってしまいましたが、次の準決勝に向けて、また練習に励んでいきたいと思います。応援して頂いた皆様、ありがとうございました。
次の試合も宜しくお願いします。(三田村選手)

新人王の初戦という事で、力みや硬さも見えました。もう少し左を多く、足も使えていればもっと楽に戦えたと思います。次戦9/24までに課題を1つでも克服して、決勝に駒を進めてほしいです。花火大会にもかかわらず応援に駆けつけてくださった皆様、有難うございました。(三田村選手担当:松浦トレーナー)
7月23日

小川 裕輝選手 デビュー戦

今回デビューと第一試合ということでしたが、早い時間から沢山の応援ありがとうございました。おかげさまでとりあえず勝てたことにはすごい嬉しかったですが、内容はまだまだなので、次はもっといい内容で必ず勝てるように頑張ります。これからも応援よろしくお願いします、ありがとうございました!(小川選手)

小川本人もデビュー戦ということもあり緊張していました。練習した事は少しは出ていましたが、課題の残る感じの試合でした。でも勝った事は嬉しく思います。次回はもっと安心して見て観てもらえる様にがんばります。応援ありがとうございました。ただただ皆様に“感謝”の一言です。次回も応援よろしくお願い致します。(小川選手担当:飯村トレーナー)
7月3日

横山 大輔選手 9戦目(東日本新人王第2回戦)

応援ありがとうございました。攻撃のバリエーションは少なかったんですけど、たまたまKOできて良かったです。必ず新人王獲れるように頑張るので、次回も応援よろしくお願いします!!(横山大輔選手)

4月に5戦無敗の選手に勝利し、自信をつけた横山。1Rから落ち着いて長い距離を活かしてジャブ・ワンツーを上下にちらしました。相手を研究したところ、打ち終わりに必ず右ストレートを打ってきていました。左ストレートを捨てて誘い込み、相手の右ストレートをよけての左カウンターパンチでダウンを奪い、その後すぐに連打しレフェリーストップに追い込みました。脱ジムチャンプの瞬間でした(笑)。9戦目にして初のKO勝利です。新人王目指します。本当にありがとうございました。(横山選手担当:会長)
6月26日

柴田 直子選手 3戦目

皆様の熱い応援のおかげで勝つことが出来ました。ありがとうございました。今回は相手がマスコミからかなり注目されている選手だっただけに自分も気合いが入りました。試合内容は反省すべき点がたくさん残りました。ダウン寸前のパンチを貰ってしまい、自分でもビックリでした。試合途中の会長からの「お前は勝ちに来てるんだぞ」の言葉に後押しされ、最後まで諦めず今やれる全てを出し切りました。今回の試合で勉強になったことをしっかり頭において次の試合につなげていきたいと思います。これからも応援よろしくお願いします。(柴田直子選手)

18歳の若きホープ(元モーグル国体選手)とNHK取材班が計量時から殺到!!そのプレッシャーからか立ち上がりの動きは非常に硬かったです。1R前半ペースをつかみ掛けた所にジャストミートで左カウンターを打たれ腰が崩れ落ちるピンチ、ストップ寸前に追い込まれました。ピンチを乗り切って2R以降は終始前に出て左ボディ・右アッパーとヒット最後まで苦しい展開でしたが勝利することが出来ました。 「練習は嘘つかない!努力しているものは最後に勝利をものにする」証明できた試合だと思います。 次戦、ランキング上位との試合を期待します。皆様応援宜しくお願いします。(柴田選手担当:会長)
6月18日

荻野 敦選手 7戦目(東日本新人王第2回戦)

平日の早い時間の中、たくさんの応援ありがとうございました。
もっと練習して強くなり、次の試合も勝ちたいと思います。(荻野敦選手)

右手を痛めていたせいもあり、スパーリング不足で手数が少なかったです。
でもミットで練習していたジャブやトリプル、アッパーが良く出ていてベスト8に駒を進めてくれました。次戦は8月19日。お盆返上で頑張って行きたいと思いますので、時間のある方は応援宜しくお願いします。(荻野選手担当:松浦トレーナー)
4月9日

相川 周子選手 2戦目

応援有難うございました。勝利で応えることが出来なくてすいません。メンタル面でも練習でも、まだまだ足りなかったんだと思います。8月にリベンジのチャンスを頂ける事になったので、気持ちを入れ直して頑張ります。(相川周子選手)

試合開始直前は緊張している様子でしたが、ゴングが鳴るとペースを握り、いい感じでした。 しかし、2R目中盤からペースを取られ始め、悪い流れになってしまいました。もう少しボディーストレートを多様できれば・・・。 それを含め課題を克服して次戦に備えます。 8/13には再戦も決まっており、次は絶対に勝ちます。 応援宜しくお願いします。(相川選手担当:飯村トレーナー)
5月10日

阿部 将大選手 デビュー戦

たくさんの方に来ていただいたにもかかわらず、結果も出せず申し訳ありません。
たくさんの応援、本当にありがとうございました。(阿部将大選手)

デビュー戦の固さはなく、いつも通りの阿部でしたが、練習したストレート系パンチもガードを上げることもできず、相手のパンチをもらいKO負けされました。
気合だけではプロのリングでは勝てない、本人も痛感したと思います。
また一からやり直します。応援有難うございました。(阿部選手担当:菅原トレーナー)

安西選手の顔は見えませんが、これがKOを決めた一撃!
4月9日

安西 政人選手 9戦目

応援ありがとうございました!!
今回の試合は再戦で、新人王後初の試合だったのでめっちゃ緊張しました。けど今までで一番集中できたので、それがKOに繋がったかと思います。これからもっと盛り上がる試合をするので、これからも応援ヨロシクお願いします。ワールド最高!!(安西政人選手)

1R40秒のKO勝利。試合前のウォーミングアップでは、今までで一番パンチが切れていました。伝えると力んでしまうので、黙っていました。しかしビックリです。相手がサウスポーですので「左に回りながらの右ストレート」と理想のパターンでのKO。
攻撃力のある安西ですが、防御面ではまだまだ!! 攻防一体のテクニックが必須です。これからも練習に励みます。今後とも応援宜しくお願いします。(安西選手担当:会長)
4月9日

柴田 直子選手 2戦目

応援ありがとうございました。周りの方の支えもあり、お陰様で1RTKOで勝つことができました。今回は勝って当たり前(負けたら引退?)と会長からプレッシャーもありましたが、いい形で勝つことができてホッとしています。皆様のあたたかい応援が力になりました。これからも目標を高く持って練習に取り組んでいきたいと思います。本当にありがとうございました。(柴田直子選手)

沖縄の選手で長身のボクサーという情報しかありませんでした。
毎日のように練習してきたコンビネーションが面白いようにうまくいきました。
作戦通りでした。
今後は課題である接近戦を徹底的に練習していきます。
応援、宜しくお願いします。(柴田選手担当:会長)
4月9日

李 豪哲選手 9戦目

課題の残る試合でしたが、勝てて良かったです。
内容は納得していませんので、修正してまた頑張ります。応援ありがとうございました。(李豪哲選手)

新人王準決勝で負け、初の6回戦。
いつもより集中力がなく足が思うように動きませんでした。このままでは上に行くために力が足りない。左のジャブのみでなく、右のパンチを使える形をつけて、次につなげていきたいと思います。
応援ありがとうございました。(李選手担当:菅原トレーナー)
4月9日

荻野 敦選手 6戦目(東日本新人王初戦)

応援ありがとうございました。
無事に勝利を収めることができ、嬉しい限りです。
しっかりと練習して次も勝ちたいと思いますので、またご声援宜しくお願いします。(荻野敦選手)

去年は勝ち星なしで、約1年半ぶりの勝利は本人にとってものすごく嬉しかったと思います。今回は倒そう倒そうと力んで、なかなか練習でやったことが出せなかったです。
これから勝ち上がるのに、もっと左を多く出して冷静に戦うのが課題です。応援に来てくださった皆様有難うございました。(荻野選手担当:松浦トレーナー)
4月7日

横山 大輔選手 8戦目

応援ありがとうございました。
自分の中では課題の残る試合でしたが、新人王トーナメント前に後楽園のリングに上がれた事、苦手なサウスポー、さらに負けなしの選手に勝ったのは、大きな経験になりました。
これからが勝負なので、沢山練習して、会長と練習した事をもっと試合で出して勝てるように頑張ります。
安西選手に続き、ワールドからの新人王になります!!(横山大輔選手)

根性なしと言われ続けて4年!相手は5戦無敗の選手。
自分からプレッシャーをかけ、フェイント・クイックで相手を下がらせてペースをつかみました。
ニュー横山大輔誕生の試合になったと思います。新人王再チャレンジです。チャンピオン目指して指導したいと思います。今後とも温かい応援よろしくお願いします。(横山選手担当:会長)
3月29日

水野 太喜選手 デビュー戦

この度は遠いところから応援に来て頂き、ありがとうございました。何もかも初めての経験で不安ばかりでしたが、皆さんの応援で緊張が吹き飛びました。結果は最高でしたが、内容はダメダメだったので、次はもっともっと練習して、きれいな勝ち方で勝てるように頑張ります。本当に皆さんの応援のおかげです。次回も応援よろしくお願いします。ありがとうございました。(白虎太喜選手)

正直不安でした。太喜はデビュー、それに対し1勝1敗と2戦のキャリアのある相手を選んでしまったことを後悔していました。でもいざ試合が始まってみると、積極的に攻めて出たのは太喜の方で、見事1RTKOでデビュー戦を飾ってくれました。僕も嬉しかったし、太喜も辛い練習に耐えてデビュー戦を勝利で飾れた事がとても嬉しかったと思います。遠くまで応援に来てくださった皆様、本当にありがとうございました。これからも応援よろしくお願いします。(水野選手担当:松浦トレーナー)
coming soon 2月25日

橋元 隼人選手 8戦目

温かい応援ありがとうございました。
試合内容は、あまり良くなかったのですが、自分の課題にしていた前にでるボクシングは出来たと思います。
これからもっと課題をもった練習をして、いい試合が出来るように頑張ります。
これからも、よろしくお願いします。(橋元隼人選手)
相手はアマチュア40戦のキャリアで、プロでは6勝1敗(3KO)と、今までで最高の強敵!とにかくプレスをかけて、相手がサウスポーなので右ストレートのダブルから接近戦という作戦でした。1Rにダウンを奪いペースをつかんだ橋元は下がることなく前へ行き、中盤でバッティングの減点をとられましたが、判定は3-0の勝利。A級ボクサー昇進を果たしました。しかし課題のたくさん残る試合でした。A級ボクサーとしてラウンドメイクができ、余裕のある試合展開ができるように、2人で基本から努力いたします。今後とも応援よろしくお願い申し上げます。(橋元選手担当:会長)

応援、ありがとうございました!!